

| 超リアル仕上げサーキットチョロQ | |
| 05 WRC 2005スバルインプレッサ | |
| ノスタルジックシリーズ | |
| 03 ホンダCR-X | |
| 04 いすゞ117クーペ | |
| 超リアルサーキットチョロQ | |
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| 03 ザナヴィニスモ Z 昨年度のチャンピオンカーの2005年タイプが登場です。2005年型は基本的なシルエットは守りつつ、空力的にはかなりの改良が施されています。カラーリングにも若干の変更が加えられています。 |
04 ウルトラフロースープラ 人気実力ともトップの脇阪、飯田のコンビでエントリーするスープラ軍団の一角。2005年はブルーのボディにおなじみのエッソタイガーをボディ両サイドに配し、表彰台の中央を狙います。 |
| トヨタの新型コンパクトカー | 往年の名車スバル登場! | はたらくクルマに新型登場! |
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| STD59 ヴィッツ 2005年1月にモデルチェンジされた、トヨタの新型コンパクトカーがチョロQで登場。凝縮され、より精悍になったスタイルが見事に再現されています。ボディカラーはイメージ色の「シルバーマイカメタリック」 |
STD65 スバルR1 往年の名車、スバル360が現代に復活です。TVCFでもご先祖様との掛け合いが話題になった「スバルR1」。てんとう虫のような特徴ある外観を通常のチョロQよりややこぶり「軽サイズ」でかわいらしくチョロQにしました。ボディカラーは「ベリーレッドメタリック」。 |
STD72 道路標識車 道路工事現場で交通整理に活躍する特殊なトラックが「道路標識車」です。実物のクルマは後部に巨大な電光掲示板がつき、いろいろなメッセージを表示します。チョロQでは掲示板が上にスライドするギミックがついています。 |
| Q-SHOPパック |
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| STDに追加されるヴィッツのスペシャルカラーバージョンは実車でもスポーティー仕様の「ヴィッツRS」です。チョロQも実車と同じようにフロントグリルを変更したQ-SHOPパックだけの特別仕様です。ボディカラーは精悍な「スーパーレッド」。 |
| 電車シリーズ | |||
| 01 500系新幹線 のぞみ | 02 700系新幹線 のぞみ | 03 700系新幹線ひかり レールスター |
04 923型 電気軌道総合試験車 |
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| 1977年に登場し、営業速度300キロの現在最速の新幹線。空気抵抗を低減した15メートルの先頭部と新幹線のイメージを一新したカラーリングで大人気です。 | 300系の後継車両として1999年に登場した新幹線です。快適性、環境への適合などをコンセプトにカモノハシのような特徴的なノーズは世界的に衝撃を与えました。 | 山陽新幹線で活躍する700系新幹線のJR西日本バージョン。豪華な内装とシックなカラーで一躍人気車両となった。デビューは2000年、最高速度285キロ。 | 走りながら設備の状況を測定する、「新幹線のお医者さん」です。約10日に1度の周期で実際に線路を営業列車と同じ速度で走行し、設備などの状態を計測します。 |
| 05 E231 山手線 | 06 E231 総武線 | 07 209系京浜東北線 | 08 113系 近郊電車(湘南) |
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| 1999年にデビューした通勤電車。従来より幅の広い車体や白い先頭部分、車内に設けられた液晶モニターが新鮮でした。グリーンラインが入った山手線で活躍中の車両です。 | E231が初めて登場したのが総武線です。黄色のラインと前面の銀色の塗装が特徴的です。 | 209系はE231の先行バージョンとして登場しました。前面の白色塗装と京浜東北線のブルーラインが入っています。 | 「湘南電車」といえばだれでもこの電車を思い浮かべます。1963年に登場した近距離電車の定番ともいえる電車で、定番色のミカン色以外、バリエーションは全国に広がっています。 |
| 09 113系 近郊電車(横須賀) |
10 C12 蒸気機関車 | ||
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| 1963年に登場した近距離電車の定番といえる電車です。113系は1999年末に横須賀、総武線の快速運転から引退していますが、いかにも電車らしいデザインで今も人気があります。 | 1932年から1943年の間生産された小型タンク機関車です。現在動態保存されている真岡鉄道(栃木県)のイベント等で、その勇姿を見ることが出来ます。 | ||
